December 2008
ストリート系のかっこいいフリーのグランジフォント -Bumbayo | コリス →
めちゃ笑った。全部に触れていたらスペースが足りないので、上位3組だけ感想を。まず69ウォリアーズ。こういう形の69もあるんだ!?と素直に感心させられました。脱帽で...
– 大ケンドーコバヤシの大日記: M-1グランプリ感想
以前、「笑っていいとも」に「五体不満足」で有名なお乙武さんが出てきて、もう僕なんかは腹抱えて笑ったのだが、彼が自身で「いやぁ僕だけに手も足もでないっすよ!」と答え...
– ダイノジ大谷の「不良芸人日記」: 大谷語録 (via gkojax) (via tsupo) (via abuf) (via dubconscious)
想像してみよう
多少長くはなるが深刻に考える必要はない、只の例え話に過ぎないのだから。
あるところにゲームセンターに住み込む一人の少年がいたとする。...
– PS2 beatmania IIDX 15 DJ TROOPERS -NEW SONG- (via metaphone) (via voqn) (via hanemimi) (via kanabow) (via shinobixx)
のとーりあす テクノの名曲 →
photographer 今井美奈 - MINAIMAI.COM →
nido.tv →
o4 →
来年出る大作が相当ヤバイことになってるらしい →
ドとラとクとエのことですね。
今のレベルファイブにそんなのやるメリット無いもんなあ。
90年代の日本は、バブルのピークから商業用不動産の価格が87%も下がった。株や土地の下落によって1500兆円もの国民の富が失われた。企業は95年ごろから多い時で年...
– 【聖杯は何処に】日本の経験伝え恐慌防げ 野村総研チーフエコノミスト リチャード・クー (1/3ページ) - MSN産経ニュース (via hisaruki) (via nanospectives)
MySpace.com - YOSHINO Experimental - JP -... →
KOTOBUKIクリエイティブアクション2008
11.8 – 18
横浜寿町エリア各所
文:窪田研二
この秋、横浜トリエンナーレを中心に同地で多数おこなわれていた展覧会やアートプロジェクトの中で、ひときわ異彩を放っていたのが本展だ。横浜の寿町は、東京の山谷、大阪の釜ヶ崎とともに「日本3大ドヤ街」といわれており、日雇い労働者のための簡易宿泊所が集中するエリアだが、現在は高齢化が進み、住民の大半は生活保護を受けている単身男性だという。わずか約200×300メートルしかない寿町に足を踏み入れると、一般的な日常空間とはかけ離れた雰囲気が漂っている。不法投棄された車が路上に放置され、昼から酒に酔った男たちが千鳥足でふらついている。
...
ザ・シネマハスラー 2008年 全映画ランキング!(12月15日時点)
1 シークレット・サンシャイン
2 ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
3 ダークナイト
4 アメリカン・ティーン
5 その土曜日、7時58分
6 アイアンマン
7 ミスト
8 トロピック・サンダー/史上最低の作戦
9 カンフーパンダ
10 リダクテッド 真実の価値
11 おろち
12 ノーカントリー
13 ミラクル7号
14 崖の上のポニョ
15 私は貝になりたい
16 その日のまえに
17 片腕マシンガール
18 ハッピーフライト
19 クローバーフィールド-HAKAISHA-
20 P.S.アイラブユー
21 靖国YASUKUNI
22 スターウォーズ/クローン・ウォーズ
23 隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS
24 僕の彼女はサイボーグ...
せいじさんは一般の人間が進化の過程で失った何かを持ち続けてい ますね。
– YouTube - セ・イ・ジ・伝・説 3/3
loop-line →
映画以下:市川春信:架空座談会:幽霊映画の停滞と80年代型ホラーの隆盛 →
ふざけた文章だけど、言っていることは興味深い。
加藤一二三九段伝説
・神武以来の天才と呼ばれる
・敬虔なカトリックのため「一分将棋の神様」と呼ばれるのが嫌、「一分将棋の達人」と呼ぶように懇願
・さすが一分将棋の達人、一分将棋中にもトイレに立つ
・対局中、十数本のバナナを房からもがずに平らげた。
・おやつに板チョコ10枚食べた。(明治製菓限定) 数枚まとめてバリボリ。
・カルピスを魔法瓶に2本作ってきて、あっという間に飲み干した。
・局時の食事はうなぎだけ
・タイトル戦で「音がうるさい」と旅館の滝を止めさせたことがある
・バナナは房から取らずに食べる
・将棋世界連載・自戦記で「キリスト教について」
・口癖は「あと何分?」、秒読みに入っても「あと何分?」
「あと何分?」「1分です」「あと何分?」「1分です」「あと何分?」「1分です」
「あと何分?」ついにキレた記録係。「1分だよ!」...
Revelations/ - Revelations/ →
web magazine mocera mocera issue no.1: →
carios:
tofubeats:
mocera mocera(もけら・もけら)
というウェブマガジンをはじめます。このページはまだ仮公開です。
テーマは「過剰」にやる、ということで、このCD紹介(レコードでもmp3でも手に入れられたものなら何でもよし)に参加してくれる人を募集しています。こじつければどんなジャンルだって紹介できますが、あなたの思うおしゃれな盤を是非プッシュしてください。枚数や文字数などの制限はありません。音楽を作っている方から、普通のブロガーまで、年齢・国籍・老若男女問いません。
ライター名 ライター自己紹介(自分のサイトへのリンクなど) アーティスト・CD名 レビュー/紹介(数百字程度が妥当?字数制限は無いです。) ジャケット画像へのリンク(or amazonなどへのリンク)
...
【6】プロジェクトを成功させる5つの土台:NBonline(日経ビジネス オンライン) →
ART BOOKS FOR YOUR Sweetheart! (1) | TABlog |... →
960 Grid System →
TOKYO PISTOL →
町山智浩の新コラム集『キャプテン・アメリカはなぜ死んだか/超大国の悪夢と夢』が、太田出版から12月18日(木)に発売になります。
コラム102本を収録して全380ページ、定価は税込み1197円でお得です!
アメコミについての本ではありません。
アメリカの文化や事件に関するコラム102本を集めた本で、目次はこんな感じです。
アーミッシュのセックス、ドラッグ、ロックンロール体験
宝くじで19億円当てて一文無しになった男
NASAが開発したオムツで大陸横断
38度線を北に越えたアメリカン・ジャイアン
ドンキーコングに賭けた負け犬パパ
「遺産は孫じゃなくてワンちゃんに譲るわ」
自分の目を奪った男の求愛に応えた女
トム・ハンクスが時給10ドルでコーヒー淹れるか?
「あなたは実は双子だったんです」
スヌーピーは不倫のときめきで宙に浮いた...
二進法、中平卓馬、植物図鑑
1973年に出版され絶版になっていた、写真家、中平卓馬の評論集『なぜ、植物図鑑か―中平卓馬映像論集』が昨年10月にちくま学芸文庫から復刊された。中平卓馬は、60~70年代にかけて写真家、評論家として活躍し、当時の若い世代を中心に支持されていた。映画評論、文芸評論などの分野で著名だった蓮實重彦を論破したという伝説じみた話が語られる程の聡明さを持ちながら、写真家としては、自らの表現もすでに制度であるとし、自身の作品をネガも含めて焼き尽くし、写真という表現から距離を置く。その後1977年9月11日アルコールの過剰摂取による昏睡状態に陥り、以後、言語、記憶に障害を抱える事となる。その後再び写真を撮るようになり、2003年の「中平卓馬展 原点復帰-横浜」で写真家として復活した。...