arakajime ushinawareta fukusei tachi e

やっと少しは人間のようなものに似てきた。

twitter.com/shimatani_23:

    ma-mi-yan:

煮て砂糖をまぶしました。すっぱ甘い! (Taken with instagram)

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    煮て砂糖をまぶしました。すっぱ甘い! (Taken with instagram)

    — 9 hours ago with 2 notes
    "アサダさんは6年前に大阪市のマンションの一室を友人たちと借り、異業種の知人を誘ってトークイベントを開催。「私的空間だからこそ相手との距離感が近くなり、新たなつながりが生まれる」と魅力を感じ、自宅などを開放する取り組みを「住み開き」と名付け、現代的なライフスタイルの一つとして提案してきた。  著書では、大阪や東京などで行われている31の「住み開き」を紹介している。  その一つが、大阪市淀川区の自宅マンションを開放する作曲家の新井洋平さん(33)と学童保育指導員の妻・直子さん(33)のケース。部屋番号にちなんで「905カフェ」と名付け、約14畳のリビングをフリーイベントスペースにし、音楽ライブや展覧会、アロマや紅茶の講座などを開いている。洋平さんは「無理せず、やれるときだけ開けるが、人は集まってくる。仕事上で付き合う人だけではなく、普段関わることがない人とも交流できる」と話す。  また、堺市堺区の元追手門学院大手前中学、高校校長亀井哲夫さん(64)が自宅で開いている水族館「淡水魚ミュージアム茶論・雑魚寝館」も登場する。大小約70の水槽で日本産の淡水魚約70種、1000匹が飼育されており、1階リビングにはカフェもある。亀井さんは「関心を持っている人が来てくれ、話を聞いてみると、淡水魚研究にとって貴重な情報を得ることができた。情報のアンテナを張る前線基地みたいなもの」と語る。  著書にはこのほか、妊娠、子育て中の女性が集える自宅マンションのサロンや、自宅1階を改装した芝居劇場など、全国のユニークな実例が並ぶ。  アサダさんは「『住み開き』を強制するのではなく、自分ならこうする、と考えてもらい、今のライフスタイルを見つめ直すきっかけにしてほしい」と話している。定価1500円(税別)。主要書店で販売中。"
    — 13 hours ago with 6 notes